2008
October 27
October 27
全然とけねぇよ!ちくしょうっ!
sheafとe'taleの狭間で揺れる私。だめだ……そうだ、京都へ、いやさらに通り越して唐津へいこう。
現実逃避な旅。旅費請求の用紙がようやく届いて一安心。
sheafとe'taleの狭間で揺れる私。だめだ……そうだ、京都へ、いやさらに通り越して唐津へいこう。
現実逃避な旅。旅費請求の用紙がようやく届いて一安心。
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2008
October 25
October 25
絶対に野暮ったい証明なんだよなぁと思うときがある。もっとスマートな解法というのが必ずあるだろうと。
Sheafの証明なのにわざわざE'taleを経由して元に戻すなんて。絶対sheafのcategory内で話ができるはずだろう。証明はどんな方法だろうと正しければ言いわけで、長かろうが短かろうが、複雑だろうが簡潔だろうが、定理や命題の正しさを保証するという意味では大差ない。でもエレガントな証明というのはそのアイデアから派生する新しい概念や証明法という付加価値があるわけで……長いね。以下略
Sheafの証明なのにわざわざE'taleを経由して元に戻すなんて。絶対sheafのcategory内で話ができるはずだろう。証明はどんな方法だろうと正しければ言いわけで、長かろうが短かろうが、複雑だろうが簡潔だろうが、定理や命題の正しさを保証するという意味では大差ない。でもエレガントな証明というのはそのアイデアから派生する新しい概念や証明法という付加価値があるわけで……長いね。以下略
2008
October 21
October 21
泥にまみれろよ。
そして3日後、というか1週間ぐらいたってしまったがToposはわからなかった。とりあえず、意味不明だからToposよりもSheafを理解しようと。というかWeissの論文だけならSheafの知識だけで十分なようだ。Grotandieck topologyだとか、stackだとかsiteだとか、toposもやりたいとは思っている。
さて、来週は佐賀です。旅費申請はしっかりしたけどyahooメールってスパムと間違われるのか時々届かない事があるので怖い。
第3回 Lusternik-Schnirelmann カテゴリー研究集会
そして3日後、というか1週間ぐらいたってしまったがToposはわからなかった。とりあえず、意味不明だからToposよりもSheafを理解しようと。というかWeissの論文だけならSheafの知識だけで十分なようだ。Grotandieck topologyだとか、stackだとかsiteだとか、toposもやりたいとは思っている。
さて、来週は佐賀です。旅費申請はしっかりしたけどyahooメールってスパムと間違われるのか時々届かない事があるので怖い。
第3回 Lusternik-Schnirelmann カテゴリー研究集会
「L-S カテゴリと Robot Motion Planning」
2008
October 16
October 16
Toposはやばい。Sheafのようなものだろとたかをくくっていたら、その定義の半端無い難しさに心が折られました。しかも空間上のSheafの捕らえ方が、Set valueのfunctorではなく、e'tale mapで考え出しているから半端無い。いや、でもe'taleの方の一般化という気はしないでもない。 とりあえず、今の心境的にはあと3日でわかるわけが無い。さぁ、3日後どうなっているのか。
2008
October 10
October 10
頼むから集中力が少なくとも10時間ぐらいは持続できる方法は何か無いものかと。
もう、2時間が限界です。
topological categoryの分類空間が一体何の分類に役立っているのかという疑問。自分の予想としては、Monoidのときと同様にある種のquasi fibrationの分類に使われるはずである。しかし、small categoryの分類ではすでにWeissが空間上のSheaves with reprezentable stalksの分類をしていると述べている。なんとなく、quasi fibrationと関係してなくもない気がする。というよりsmall category levelでは同じものなんじゃないのかな。まぁ、Sheafとかtoposとかよく知らないから感覚だけだけど。
今度は佐賀だよ。佐賀?……一瞬、本州か九州かで困惑しましたが、まさかの九州方面。
どうやって行けと。まぁ、旅費は出るらしいからいいけど。ちなみに今回はあの九大のI先生の独壇場が予想される(とういうか世話人はこの人)LS-categoryの集会。先月の集会で、酔っ払ってからんで来た事を私は忘れません。でもLS-categoryなんて全然理解してないから、行ってもよくわからないだろうけど。
一応リンク、と思ったらこれ前回(2006年)の奴やないかーい!つうことで、abstructは未定です。何があるかわからない。まぁ、九州旅行だと思っていってみるのもいいかも。
第2回LS-category研究集会
もう、2時間が限界です。
topological categoryの分類空間が一体何の分類に役立っているのかという疑問。自分の予想としては、Monoidのときと同様にある種のquasi fibrationの分類に使われるはずである。しかし、small categoryの分類ではすでにWeissが空間上のSheaves with reprezentable stalksの分類をしていると述べている。なんとなく、quasi fibrationと関係してなくもない気がする。というよりsmall category levelでは同じものなんじゃないのかな。まぁ、Sheafとかtoposとかよく知らないから感覚だけだけど。
今度は佐賀だよ。佐賀?……一瞬、本州か九州かで困惑しましたが、まさかの九州方面。
どうやって行けと。まぁ、旅費は出るらしいからいいけど。ちなみに今回はあの九大のI先生の独壇場が予想される(とういうか世話人はこの人)LS-categoryの集会。先月の集会で、酔っ払ってからんで来た事を私は忘れません。でもLS-categoryなんて全然理解してないから、行ってもよくわからないだろうけど。
一応リンク、と思ったらこれ前回(2006年)の奴やないかーい!つうことで、abstructは未定です。何があるかわからない。まぁ、九州旅行だと思っていってみるのもいいかも。
第2回LS-category研究集会
