2008
March 26
March 26
むしろ私はヨーグルトが好きです。おそらくうまく行っているだろうというところまではきた。まだ詳しく確かめてないのだが。一ついえる事はsorceとtergetがhomtoopy可換にすべきか、pi_0可換にすべきかで迷っている。associahedraとmultiplihedraの関係ですごい基本的なことを失念していた。
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2008
March 22
March 22
できたぜ。今期(ここ5日ぐらい)、最高の力を注いだプレプリント。これを書き上げるのに夜も寝ないで昼寝して、ようやく修正に修正を重ねてできた。頼む。間違いがありませんように。もう証明がよくわからんところは、数学は美しいからこれが成り立つはずですという、究極の証明法はどうだろう。
2008
March 21
March 21
西田先生の誤植に1日悩まされてしまった。返せ、私の青春!でもよかった。これが成り立ってないとしたら、今考えている理論の根底が崩れてしまうので。新潟に雪割り草を見に行きます。交通費を考えると、そこまでの価値があるのかいささか疑問ではありますが。たまには日光の下にでないと、ほんとにカビが生えてしまいそうなので。
2008
March 20
March 20
A-infty spaceをassociahedra operadのactionを受ける空間として考えたとき、A-infty mapとmultiplihedraはどう解釈すべきなのかわからなくなったので一般化はあきらめた。雪の解け方が半端ない今日この頃、もう少し、セミナーが早ければよかったなんて思う日がこようとは。一応理論が完成したのだが、師匠にそれを判定してもらわなければならん。
2008
March 19
March 19
ある定理の一般化を考えていたのだが、すごいぎりぎりのところを綱渡りしているようで怖すぎ。何度修正した事か。s,tはquasi fibrationでは不可能ということが判明したというか、quasi fibrationの
pull backがquasiにならない事を思い出した。よって双方とも真にfibration。そして、Morphism,objectのpairがNDRだけでも不十分のような気がする。さらに、Hom(x,x)でのidentityが非退化という条件が必要なのだが、もっとすっきりできないか。これでいけるか?
pull backがquasiにならない事を思い出した。よって双方とも真にfibration。そして、Morphism,objectのpairがNDRだけでも不十分のような気がする。さらに、Hom(x,x)でのidentityが非退化という条件が必要なのだが、もっとすっきりできないか。これでいけるか?
