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June 16
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2008 
January 13
 J.P.May等によるTopological monoidsのclassifing spaceに関する性質をtopological categoryにまで発展させた人を募集しています。ご連絡ください。
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2008 
January 09
 ほわわんとしたイメージでゼミに臨んだのだが、さすが師匠。enriched functorじゃなくて、homotopy commutiveになるようなfunctorをmorphismにしたらどう?という提案。そこは考えに無かった。いやいや意表を突かれまくった。ほぼ師匠のアイデアしか取り入れていないんだけど、大丈夫か?自分のアイデアでうまくいったことって無くないか?
2008 
January 07
 Moore loopという手があった。というか見た記憶があったのだが、使う事も無いだろうと思って忘却のかなただった。しかし、topological monoidに対し、分類空間のMoore loop spaceへのmonoidのmorphismは大丈夫なのか?assosiativityなんかはhomotopy commutedまでしかいえてないんじゃないかな?
2008 
January 06
 実家の手伝いとバイトが一段落してようやく、まじめに数学に没頭できるかなぁとおもうとこれがなかなかできない精神の弱さを遺憾なく発揮してしまう今日この頃。午前中数時間やって昼食をとったら、猛烈な睡魔に襲われて起きたら4時ぐらいだった。それから夕食までがんばって終わった。むう。、まずい。
 Hoveyのcofibrantly generatedの周辺を読み返していた。HirshhornやGoerss、Shemerhornなんかの書き方といまいち違っていて、詳しく読んでなかったんだなぁ。これが。というのもBergnerはHirshhornの路線で、TabuadaはHoveyの路線で証明してあるから困る。そして最後に待っていたのはフランス語という脅威の壁。
2008 
January 03
 数学する時間がねぇよ。朝から晩まで実家の手伝いにおわれている日々。読みたいものは色々あるのに。
Dwyerのhomotopical categoryとか、TabuadaのDG categoryのmodel structureについてとか、Hirshhornのlocarization of model categoryとか、Mayのtopological group completionとか、Quillenのsimplicial group completionとか。
 大学っていつから開いているんだろう。
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