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2007 
September 24
 パソコンの調子が悪過ぎる。3回に1回ぐらいしか立ち上がらない。色々試してみたのだが、周辺機器が取り付いていると立ち上がり率がかなり悪化する。これは修理かな。保証期間過ぎてるし。更新できなくなったらパソコンが死んだか私が死んだと思ってください。

タイトルどおり道は知っているけど、歩いてみたら迷った感じです。(by マトリックス)。Exactはもうこれ以上詳しくやっても目新しい発見は無いと思い、突っ込まれる事覚悟でゼミに臨もう。Additiveの方がなんとなく証明の方向性もわかりやすい。
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2007 
September 23
 タイトルが超名言。「安西先生……数学が……したいです……」

 いや、微妙に心境はQuillen homologyについて嫌気がさしている状況。exactの証明概要を考えたが、何せ証明になっていない。突っ込みどころ満載。もうこんな感じなんじゃないってぐらい。いかんなぁ、これはいかん。どうでもいいけどGrothendieck先生、フランス語はやめてぇ。
2007 
September 22
 テンパリを通り越して逃避。本題は手を付けず、友人から借りたノートでfrobenius ring上のmodel structureの証明を追う。驚いたのだが、証明はかなり詳しい。証明を省かないをモットーにしている私ですら、ここまで丁寧にやってあるのには舌を巻く。ほとんど難しいテクニックは無い。いうなれば単に面倒。これに音を上げずにすべて証明してある彼には敬意を評したい。しかしforbenius ringにおける全てのidealからのmapをRへliftできることが、injectiveである事と同値であるというLemmaが長くて読む気がしないんですけど。これは直接説明してもらいたいなぁ。

 おい。明日こそやれよ。Quillen homology。せめてexact sequenceだけでも導いとけ。
2007 
September 21

 あれ?ぜんぜんわからないんですけど。こんなに証明でテンパっているのは久しぶりだ。Quillen homologyのAdditive、Exactに関する性質を呼んでいたが、なんか本気でわからない。それでいて著者はeasy execiseとかにして証明を完全に省いてあるもんだから、たちの悪さが半端ない。
 IyengerによるとQuillen homologyの2次が消えていれば、それに関わるringのmorphismがlocally completeであるらしい。でもそれがどのくらいすごい事なのかよくわからない。

2007 
September 20
 秋だぜ。俺は熱いぜ。By かまきりりゅうじ。

 なんなんだろう。今日は一体何をしていたのか……うーん。昨日のゼミでいわれたsAlgのmodel structureの解釈を考えていて、そしてmoduleやalgebraやmorphismがflatなときQuillen homologyに及ぼす影響について考えていて……とりとめの無い一日だった。GoerssとShemerhornの論文ではApplicationについては余り触れられていないのでIyengerの論文を読んでみようと思う。
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